自己紹介文

30代半ばのしがないサラリーマン。
テレビや新聞を見ては、世の中への不平不満をブツブツと漏らす。
少年時代はプロ野球選手を夢見たが、努力も才能も足りず、あえなく挫折。今でもプロ野球選手名鑑を熟読している。